イングリッシュローズの特徴
- カップ咲きやロゼット咲きの花が多い
- 香りの豊かな品種がそろう
- 多くは返り咲きか四季咲き
- 半つる性で枝がしなやかに伸びる
- 株仕立てにも低いつる仕立てにもできる
- 近年の品種は病気に強いものが多い
育て方の要点
冬の剪定は、株として仕立てるなら全体を三分の一ほど切り戻し、つるとして使うなら長い枝を残して誘引します。枝が横に広がりやすいので、植え場所は少し広めにとるとよいでしょう。日当たりと水はけのよい場所に植え、生育期は肥料を切らさないようにします。花が重く、雨で傷みやすい品種もあるため、咲き終わった花は早めに切ります。新しい品種ほど病気に強い傾向があります。
育てやすさランキング
家庭で失敗しにくい順です。樹勢・環境への強さ・実つきの安定で見ています。
- 1
- 2
- 3
- 4
人気の品種
苗が手に入りやすく、味や見た目で選ばれている品種です。
- 1
- 2
イングリッシュローズの品種一覧(92)
特徴が分かっている品種はリンクになっています。
Abraham DarbyBoscobelBring Me SunshineClaire AustinConstance SpryDesdemonaElizabethEmily BrontëEustacia VyeGabriel OakGentle HermioneGertrude JekyllGolden CelebrationGraham ThomasHarlow CarrHeritageJude the ObscureL.D.ブレスウェイトLady of ShalottLichfield AngelMary RoseMolineuxMunstead WoodNye BevanOlivia Rose AustinPort SunlightPrincess Alexandra of KentQueen of SwedenRoald DahlScepter'd IsleStrawberry HillThe Alnwick RoseThe Generous GardenerThe PilgrimThe Poet's WifeVanessa BellWinchester CathedralWollerton Old Hallアン ブリンアンブリッジ ローズイモージェンウィズレー2008ウィリアム アンド キャサリンウィンダミアエグランタインエマ ブリッジウォーターキュー ガーデンクラウン プリンセス マルガリータグレイスコンテ ド シャンパーニュサイラス マーナーサー デビッド ベッカムザ ウェッジウッド ローズザ カントリー パーソンザ シェパーデスザ ミル オン ザ フロスザ メイフラワーザ ラーク アセンディングザ レディ ガーデナーザ レディーズ ブラッシュシュロップシャー ラスジ エンシェント マリナージェームズ L. オースチンジェームズ ギャルウェイジュビリー セレブレーションスィート ジュリエットスカイラークスキャボロー フェアスノー グーススーザン ウィリアムズ エリスダナヒューダーシー バッセルチャールズ ダーウィンティージング ジョージアテス オブ ザ ダーバービルズデイム ジュディ デンチトッタリング バイ ジェントリートランクウィリティートーマス エイ ベケットノーブル アントニーハイド ホールバスシーババター カップヒースクリフブライス スピリットプリンセス アンペネロピ ライヴリーメアリー ディレイニーヤング リシダスレディ エマ ハミルトンロイヤル ジュビリーワイルドイブ