日当たり: 日なた水やり: 少なめ。着果後は乾燥気味に耐寒性: 弱い(霜で枯れる)
栽培カレンダー
関東地方の目安です。地域と品種で前後します。実際の日付は記録に残しましょう。
スイカを詳しく知る
項目ごとに 1 ページで掘り下げています。いま知りたいところから読んでください。
記録しておきたいタイミング
定植日と摘芯
本葉5〜6枚で親づるを摘芯し、子づる3〜4本を伸ばします。両方の日付を残しましょう。
人工授粉と着果日
朝に授粉し、着果した日に印をつけます。収穫日はここから数えます。
収穫日と味
小玉は着果後35日、大玉は45日が目安。日付と味を残しましょう。
収穫までのコツ
スイカを育てるうえで、うまくいくかどうかを分ける勘所です。暦や病害虫の前に、ここだけ押さえておくと結果が変わります。
子づるは4本に絞って伸ばす
親づるを本葉5〜6枚で止め、勢いのよい子づるだけを4本残します。つるが多いと養分が分散し、玉が肥大しきらないまま止まります。
雌花は15節前後で着果させる
手前の節の雌花は葉数が足りず、実が変形しやすくなります。子づる15〜20節に咲いた雌花に着けると、大きさの揃った玉になります。
玉の下に敷きものを置く
地面に接した面は日が当たらず白く残り、湿って傷みます。ソフトボール大になったら発泡トレーやわらを敷き、10日ごとに玉を回します。
巻きひげが枯れたら収穫する
着果した節の巻きひげは実の成熟に合わせて茶色く枯れます。着果から35〜45日という日数と併せて見ると、採り遅れも早採りも防げます。
摘果して1株2個に残す
一本のつるに次々着けると、どれも小玉のまま終わります。着果を確かめたら形のよい実を1株2個だけ残し、残りは早めに外します。
スイカの栽培をはじめるのに用意するもの
これから育てるなら、まず次の 4 つがあれば始められます。作業ごとに要るものは、各解説のページにまとめています。
- 完熟堆肥探す言葉「完熟堆肥 牛ふん」
- 規格の目安
- 牛ふん堆肥かバーク堆肥。40L 前後の袋。
- 数量の目安
- 1 ㎡あたり 2〜3kg(およそ 5〜8L)。
最初にやることは土づくりです。植え付けの 2〜3 週間前に入れて、土になじませます。
- 化成肥料(8-8-8 など)探す言葉「化成肥料 8-8-8」
- 規格の目安
- 粒状。1kg 袋なら一年ぶんの追肥に足ります。
- 数量の目安
- 元肥は 1 ㎡あたり 100g、追肥は 1 回 30〜50g。
元肥にも追肥にも同じものが使えます。まず 1 袋あれば十分です。
- 移植ごて探す言葉「移植ごて ステンレス」
- 規格の目安
- 幅 6〜8cm のステンレス製。柄と刃が一体のものは曲がりません。
種まきから植え付けまで、いちばん手に取る道具です。
- 防虫ネット探す言葉「防虫ネット 目合い1mm」
- 規格の目安
- 目合い 1mm、幅 180cm。トンネル支柱と合わせて使います。
薬を使わずに虫を防ぐなら、まずこれです。1mm で止まるのは蛾や蝶。アブラムシやアザミウマまで狙うなら 0.6mm 以下が要りますが、そのぶん風が通らなくなります。
- 道具のセット買いは要りません。使う場面が来てから 1 つずつ足すほうが無駄になりません。
- 苗から始めるなら、種まき用の資材は要りません。
スイカの病害虫(43)
症状・予防・対処が分かっているものを、重要度の高い順に並べています。「一般的な内容」と付いているものは、この作物にかぎった記述がまだ無く、病害虫そのものの説明を出しています。
つる枯病
主要病気一般的な内容
症状 茎の節部や地際に灰褐色の病斑ができ、褐色のヤニを分泌して縦に裂ける。葉には円形〜V字形の褐色病斑が生じ、病斑上に黒色の小粒点が現れる。
予防 整枝や摘心の傷口を雨に濡らさないよう晴天時に作業する。連作を避け、被害つるは残さず処分して排水を良くする。
対処 発病した茎葉は切り取って処分し、傷口を作らないようにする。降雨前に登録のある殺菌剤を茎まで届くように散布する。
つる割病と紛らわしいが導管は褐変しない
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Didymella bryoniae、Stagonosporopsis cucurbitacearum、クローバ葉脈黄化ウイルス
つる割病
主要病気一般的な内容Fon
症状 日中につるの一部が萎れ、やがて株全体が枯死する。地際の茎が縦に裂けてヤニを出し、切ると導管が褐変している。
予防 抵抗性台木の接ぎ木苗を用い、ウリ科の連作を避ける。排水を改善し、被害株の残さや汚染土を持ち込まない。
対処 発病株は根ごと抜き取って処分する。薬剤による治療は難しく、太陽熱消毒や輪作で次作の菌密度を下げる。
接ぎ木で回避するのが一般的
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Fusarium oxysporum、Fusarium oxysporum f. sp. batatas、Fusarium oxysporum f. sp. cucumerinum ほか6
ウリハムシ
よくある害虫一般的な内容
症状 葉にコンパスで描いたような円形・弧状の食痕が並ぶ。生育初期の苗では葉が食い尽くされ、生育が大きく遅れる。
予防 定植直後からあんどん囲いや防虫ネットで苗を保護する。銀色マルチで飛来を減らし、周囲の雑草を刈る。
対処 動きが鈍い早朝に成虫を捕殺する。被害が続く場合はウリ科に登録のある薬剤を苗の時期に重点的に使う。
幼苗期の被害が致命的になる
病原・原因(この病名で報告のあるもの): ウリハムシ
カボチャモザイク病
よくある病気一般的な内容WMV
症状 葉が黄緑のモザイクを呈し、縮れて小型化する。つるの伸びが悪くなり、果実に淡い色ムラや変形が出る。
予防 シルバーマルチや不織布でアブラムシの飛来を抑え、育苗期を守る。周辺のマメ科・ウリ科雑草を早めに除草する。
対処 治療手段はないため発病株は抜き取り処分する。周囲株のアブラムシを防除し、作業器具を介した接触も避ける。
葉のモザイクが目立つ
病原・原因(この病名で報告のあるもの): アブラムシ類、Potyvirus citrulli、カボチャモザイクウイルス (WMV)
キュウリ緑斑モザイク病
よくある病気一般的な内容
症状 葉に濃緑の斑や盛り上がりを伴うモザイクが出る。果実の表面がまだらになり、内部が変色して食味が落ちる。
予防 消毒種子と健全苗を使い、ウリ科の連作を避ける。整枝・摘果の前に手を洗い、ハサミを株ごとに消毒する。
対処 治療できないので発病株は根ごと抜き取り処分する。使用した資材と支柱を消毒し、残渣を圃場にすき込まない。
果肉の変色を起こす
病原・原因(この病名で報告のあるもの): キュウリ緑斑モザイクウイルス (CGMMV)
炭疽病
よくある病気一般的な内容Co
症状 葉や果実に淡褐色〜黒褐色の円形病斑ができ、中央がややくぼんで輪郭がはっきりする。湿ると病斑上に鮭肉色の粘質な胞子塊がにじみ出る。
予防 雨よけと敷きわらで泥はねを防ぎ、風通しをよくする。被害残さは土中にすき込まず処分し、無病苗を用いる。
対処 病斑のある葉・果実は早めに摘み取って処分する。梅雨期は登録のある殺菌剤を降雨の前後に散布して感染を抑える。
つる・果実に発生
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Colletotrichum Colletotrichum gloeosporioides、Colletotrichum acutatum、Colletotrichum aenigma ほか66
つるぼけ
よくある生理障害一般的な内容
症状 葉が濃緑色で大きく茂り、つるが旺盛に伸び続ける一方で花や果実が付かない。サツマイモではイモが肥大しない。
予防 元肥の窒素を控えめにし、追肥は着果を確認してから行う。前作の残肥を考慮し、排水を良くする。
対処 追肥を止め、潅水を控えて生育をおとなしくさせる。つる返しや摘心で伸長を抑え、着果を促す。
雌花の着生が悪くなる
日焼け果
よくある生理障害一般的な内容
症状 果実の日当たり側が白〜淡黄色に退色し、進むと乾いてへこみ革状になる。傷んだ部分から腐敗菌が入りやすい。
予防 過度な摘葉を避け、果実が葉陰に入るよう整枝する。真夏は寒冷紗で遮光し、潅水で株の蒸散を支える。
対処 被害果は取り除き、腐敗の拡大を防ぐ。遮光資材の設置や葉を残す整枝に切り替え、以後の発生を抑える。
つるが枯れると果面が焼ける
裂果
よくある生理障害一般的な内容
症状 果実の肩やへた周辺に放射状または同心円状の亀裂が入る。裂け目から腐敗菌が侵入し、果実が急速に傷む。
予防 乾燥後の急な多量潅水を避け、マルチで土壌水分を平準化する。雨よけ栽培や着果数の調整も効果がある。
対処 裂けた果実は早めに収穫または除去し、腐敗の広がりを防ぐ。潅水間隔を見直し、強い日射が当たる果実は葉で日陰を作る。
収穫直前に裂けやすい
尻腐れ果
ときどき生理障害一般的な内容
症状 果実の尻 (花落ち部) が水浸状から黒褐色に変色してへこむ。肥大期の果実に多く、後から二次的な腐敗が加わることもある。
予防 土壌の乾湿差を小さくし、マルチと定期的な潅水で水分を安定させる。窒素とカリの過剰施用を避け、酸性土壌は石灰で矯正する。
対処 発症果は早めに摘み取り、株の負担を減らす。潅水管理を見直し、応急的にはカルシウム剤の葉面散布を行う。
果実尻が黒変する
ズッキーニ黄斑モザイク病
ときどき病気一般的な内容ZYMV
症状 葉に強い黄斑モザイクが出て、葉が細く裂けたように奇形化する。果実はこぶ状に凸凹し、ねじれて曲がる。
予防 シルバーマルチと防虫ネットでアブラムシの飛来を減らす。健全種子を使い、周囲のウリ科雑草を除去する。
対処 治療できないので発病株は速やかに抜き取り処分する。抜く前にアブラムシを防除し、健全株へ飛び移らせないようにする。
つるの伸長が止まる
病原・原因(この病名で報告のあるもの): アブラムシ類、Potyvirus cucurbitaflavitesselati、ズッキーニ黄斑モザイクウイルス (ZYMV)
斑点細菌病
ときどき病気
症状 葉に水浸状の角形斑ができ、乾くと中央が破れて穴になる。果実には小さな水浸状斑ができ、そこから腐敗が進む。
予防 健全種子を用い、ウリ科の連作を避ける。雨よけとマルチで泥はねを防ぎ、風通しをよくして結露を減らす。
対処 発病葉は早めに除去し、圃場外へ持ち出す。露のある朝の作業や整枝を避け、周囲株に銅剤を予防散布する。
長雨時に葉が傷む
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Acidovorax valerianellae、Burkholderia andropogonis、Herbaspirillum sp. ほか23
メロン黄化えそ病
ときどき病気一般的な内容
症状 葉に黄色い小斑点が多数現れ、進行すると斑がえそ化して葉が枯れる。生育が停滞し、果実の肥大と糖度が落ちる。
予防 育苗期から防虫ネットと粘着トラップでアザミウマの侵入を防ぐ。ハウス周囲の雑草を除き、発生源を断つ。
対処 治療できないため発病株は袋に入れて抜き取り処分する。残る株のアザミウマを薬剤系統を替えながら防除する。
葉の黄化斑が出る
病原・原因(この病名で報告のあるもの): メロン黄化えそウイルス (MYSV)、ミナミキイロアザミウマ
うどんこ病
病気一般的な内容Px
症状 はじめ葉表に白い斑点が点在し、やがて葉全体が白い粉状に覆われる。進行すると葉が黄化・褐変して枯れ上がり、光合成が落ちて生育と収量が低下する。
予防 日当たりと風通しを確保し、混み合った下葉やわき芽を早めに整理する。窒素過多の軟弱徒長を避け、抵抗性品種を選ぶと発生を抑えやすい。
対処 初発の葉は見つけ次第切除して株外へ持ち出す。まん延前に登録のある殺菌剤を葉裏まで丁寧に散布し、同一系統の連用を避ける。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Blumeria graminis f. sp. hordei、Blumeria graminis f. sp. secalis、Blumeria graminis f. sp. tritici ほか59
疫病
病気一般的な内容
症状 葉に暗緑色の水浸状病斑ができ、急速に拡大して褐色に枯れる。葉裏や病斑周縁に白いかびを生じ、茎や果実にも黒褐色の病斑が広がる。
予防 健全な種いも・苗を使い、排水と通風を確保する。雨よけ栽培や敷きわらで泥はねを防ぎ、ナス科の連作を避ける。
対処 発病株は速やかに抜き取り、圃場外で処分する。降雨前に登録のある殺菌剤を予防散布するのが基本で、発生後の回復は難しい。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Phytophthora asparagi、Phytophthora cactorum、Phytophthora cambivora ほか26
キュウリモザイク病
病気一般的な内容CMV
症状 新葉に黄緑のモザイクが出て、葉が縮れ株全体が萎縮する。果実は色ムラやいびつな変形を起こす。
予防 シルバーマルチや防虫ネットでアブラムシの飛来を抑える。周囲の雑草を除き、ウイルスの越冬源を減らす。
対処 治療できないため発病株は早期に抜き取る。残った株のアブラムシを防除し、抜き取り作業は媒介虫を飛ばさないよう袋に入れて行う。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): アブラムシ類、キュウリモザイクウイルス (CMV)、Cucumovirus CMV
菌核病
病気一般的な内容
症状 地際や茎、結球部が水浸状に軟腐し、白い綿毛状の菌糸で覆われる。やがて内部や表面に黒い菌核が形成され、株は萎れて枯死する。
予防 排水を良くし、密植と過湿を避ける。菌核は土中で数年生存するため、被害株は菌核ごと取り除き、イネ科との輪作や深耕を行う。
対処 発病株は周囲の土ごと除去して処分する。発生しやすい時期には登録のある殺菌剤を株元中心に散布する。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Sclerotinia bulborum、Sclerotinia intermedia、Sclerotinia rubi ほか5
白絹病
病気一般的な内容
症状 地際の茎が水浸状に腐り、白い絹糸のような菌糸が株元と周囲の土表に広がる。やがて菜種粒大の褐色の菌核ができ、株は急速に萎凋枯死する。
予防 排水を良くし、未熟な有機物を地際に置かない。被害株は菌核ごと除去し、高温期の深いマルチや敷きわらの過湿に注意する。
対処 発病株と周囲の土をまとめて除去して処分する。多発ほ場では太陽熱消毒や輪作を行い、必要なら登録のある薬剤を株元処理する。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Sclerotium rolfsii
ネコブセンチュウ
害虫一般的な内容
症状 日中に株が萎れ、施肥や潅水をしても回復しない。抜き取ると根に大小の こぶ が数珠状に付き、細根が乏しい。
予防 同じ科の連作を避け、対抗植物のマリーゴールドや緑肥を輪作に入れる。抵抗性台木の接ぎ木苗を使うのも有効だ。
対処 被害株は根ごと抜き取り圃場外へ持ち出す。夏季は透明マルチによる太陽熱消毒で土壌中の密度を下げる。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): ネコブセンチュウ属、アレナリアネコブセンチュウ、キタネコブセンチュウ ほか5
半身萎凋病
病気一般的な内容
症状 下葉の片側だけが黄変・萎凋し、症状が上位葉へ進む。茎の導管が淡褐色に変色し、株は生育不良のまま枯れていく。
予防 抵抗性台木の接ぎ木苗を使い、ナス科・ウリ科の連作を避ける。被害残さを持ち込まず、地温の上がりすぎ・下がりすぎを避ける。
対処 発病株は抜き取り処分する。多発ほ場では太陽熱消毒や輪作で菌密度を下げ、必要なら登録のある土壌消毒剤を検討する。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Verticillium albo-atrum、Verticillium dahliae、Verticillium nigrescens ほか1
斑点病
病気一般的な内容
症状 下葉から褐色〜灰白色の小さな円形病斑が現れ、中央が灰色になって黒い小粒点を伴う。病斑が増えると葉が黄化して早期に落葉する。
予防 被害残さを畑に残さず処分し、種子伝染を避けるため健全な種子を用いる。泥はねを防ぎ、連作を避けて風通しを確保する。
対処 発病葉は摘除して持ち出す。多雨期には登録のある殺菌剤を予防的に散布し、下葉から順に薬液がかかるようにする。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Acroconidiella tropaeoli、Alternaria azukiae、Alternaria dianthi ほか80
べと病
病気一般的な内容
症状 葉表に淡黄色〜黄褐色の角形病斑ができ、葉裏の同じ位置に灰紫色のかびを生じる。病斑が融合して葉が枯れ上がり、株全体が早期に衰える。
予防 密植を避け、株元の泥はねをマルチで防ぐ。夕方の灌水を控えて葉を長時間濡らさず、連作は避ける。
対処 発病葉は早期に除去し圃場外へ処分する。多湿が続く時期は予防的に登録のある殺菌剤を散布し、葉裏にかかるようにする。
病原・原因(この病名で報告のあるもの): Bremia centaureae、Bremia lactucae、Bremia taraxaci ほか30
記録されている病名(21)
農研機構の日本植物病名データベースに、この作物で報告のある病名です。症状の記述はこれからです。
よくあるトラブル
実がつかない・落ちる
受粉不良か、つるの勢いが強すぎます。朝に人工授粉し、着果節より前の孫づるを取ります。
甘くない
日照不足か水の多さです。着果後は水を控え、日当たりの良い場所で育てます。
実が割れる
収穫直前の大雨です。雨の後は早めに収穫します。
株が急に萎れる
つる割病です。連作を避け、接ぎ木苗を使います。
品種一覧(150)
Gadenin の作物マスタに登録されているスイカの品種です。アプリで Plant を登録するときに候補として出てきます。
あ10
か12
さ8
た11
な12
は18
ま7
や5
ら4
その他63
スイカの動画ランキング
スイカを扱う園芸 YouTube を、再生数の伸びで毎日集計しています。育て方を動画で確かめたいときに。
この作物でよく出る用語
本文に出てくる言葉の意味は、園芸用語集で短く説明しています。
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